※本会議の録画映像をご覧いただけます。
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- 令和7年11月定例会
- 12月8日 本会議 一般質問
- 山田 雅徳 議員
1 相互尊重の実現に向けたカスタマーハラスメント対策と条例化について
(1)市役所のカスタマーハラスメント実態と責務整理について
① 過去の職員組合調査や市の苦情件数を踏まえ,市として現状をどのように認識しているのか。また,市として公的な実態調査を行う考えはどうか。
② 相互尊重の実現に向け,市民・職員・市の三者の責務を整理したガイドラインを作成する必要があると考えるがどうか。
(2)教育現場の実態把握と責務整理について
① 過去の教育長答弁を踏まえ,教育委員会として現状をどのように認識しているのか。また,教職員への公的な実態調査を行う考えはどうか。
② 意見・要望とカスタマーハラスメントの線引きが難しい背景として,保護者・教職員・教育委員会の責務整理とガイドラインの作成が必要であると考えるがどうか。
(3)市役所・教育現場の共通基準づくりについて
① 市役所と教育現場の実態把握の差をどう認識しているのか。
② 相互尊重の観点から,共通のカスタマーハラスメント対応基準を整理し,調査・記録・研修の共通化を図る必要があると考えるがどうか。
(4)カスタマーハラスメント防止条例の検討状況と方向性について
① 8月定例会での「基準整理・条例検討」に係る市長答弁後の進捗はどうか。
② 関係者の責務を明記し,将来的に市内事業所にも広げる“総社モデル”として条例を構築する必要があると考えるがどうか。
(1)市役所のカスタマーハラスメント実態と責務整理について
① 過去の職員組合調査や市の苦情件数を踏まえ,市として現状をどのように認識しているのか。また,市として公的な実態調査を行う考えはどうか。
② 相互尊重の実現に向け,市民・職員・市の三者の責務を整理したガイドラインを作成する必要があると考えるがどうか。
(2)教育現場の実態把握と責務整理について
① 過去の教育長答弁を踏まえ,教育委員会として現状をどのように認識しているのか。また,教職員への公的な実態調査を行う考えはどうか。
② 意見・要望とカスタマーハラスメントの線引きが難しい背景として,保護者・教職員・教育委員会の責務整理とガイドラインの作成が必要であると考えるがどうか。
(3)市役所・教育現場の共通基準づくりについて
① 市役所と教育現場の実態把握の差をどう認識しているのか。
② 相互尊重の観点から,共通のカスタマーハラスメント対応基準を整理し,調査・記録・研修の共通化を図る必要があると考えるがどうか。
(4)カスタマーハラスメント防止条例の検討状況と方向性について
① 8月定例会での「基準整理・条例検討」に係る市長答弁後の進捗はどうか。
② 関係者の責務を明記し,将来的に市内事業所にも広げる“総社モデル”として条例を構築する必要があると考えるがどうか。












