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※検索結果一覧

令和8年2月定例会 令和8年3月2日(月)  本会議 一般質問
  • 山名 正晃 議員
1 人材確保について
(1)現在の多職種合同型就職説明会の取組に加え,人材確保の充実を図る観点から,分野別の就職説明会の実施に取り組んではどうか。
2 廃棄物処理について
(1)本市におけるリチウムイオン電池を含む小型充電式電池の回収時や吉備路クリーンセンターでの火災事故の発生状況はどうか。
(2)リチウムイオン電池を含む小型充電式電池の回収方法の周知,ごみ収集日カレンダーへの記載及び各ごみ集積場における啓発の実施状況はどうか。
3 地域おこし協力隊について
(1)地域おこし協力隊制度の活用状況及び今後の検討状況はどうか。また,おためし地域おこし協力隊や地域おこし協力隊インターンの導入は行わないのか。
4 市職員の働く環境について
(1)選択的週休3日制の試験的導入について,早期に進めるとあったが,検討状況はどうか。また,地域への貢献やスキルアップなど多様な働き方を推進する観点から,職員の副業,兼業についての考えはどうか。
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  • 太田 善介 議員
1 学校適正化について
(1)学校規模適正化・適正配置について
  ① 各幼稚園・小学校の生徒数,学区適正化の考えはどうか。
  ② 小規模特認校制度などの特色を活かした学校の生徒数の推移はどうか。
  ③ 大規模校の施設や放課後児童クラブなどの関連を含め,今後の設備投資などの見込みはどうか。
  ④ 今後の学校や幼稚園の統廃合について,いつどのように行っていくのか。また,計画の策定などは行っているのか。
  ⑤ 学区を再編成し,大規模校から小規模校へ生徒の流動化を促す時期に来ているのではないか。
  ⑥ スクールバスを運行して学区にとらわれない学校の適正化を行い,スクールバスを新たな交通インフラとして利用して市民の足としていくつもりはないか。
2 市主導の有償ボランティア制度について
(1)有償ボランティアについて
  ① 市が有償ボランティアを募集している事例はどのくらいあるか。
  ② 地域の課題解決が必要な事業を市公式LINEや求人アプリなどの媒体を利用して若い世代も含め全市的に募集をかけ,市内全域に有償ボランティアが根付くシステム構築を行ってはどうか。
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  • 竹下 かなこ 議員
1 子どもの図書館利用について
(1)未就学児の図書館利用状況はどうか。
(2)読み聞かせなどのイベントの参加状況,またその効果はどうか。
(3)どのようなことに重点をおいて本の選定をしているのか。
(4)図書館内での安全対策について
  ① 緊急時の避難経路はどうか。
  ② 階段に子ども用の手すりをつけてはどうか。
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  • 荒木 将之介 議員
1 部活動改革及び地域クラブ活動の推進等について
(1)部活動改革の進捗について
  ① 部活動改革の進捗状況はどうか。
  ② 部活動改革において「改革推進期間」と「改革実行期間」の違いは何か。
(2)部活動改革と地域クラブ活動の今後について
  ① 国が示す「改革実行期間」のガイドラインはどのようなものか。
  ② 認定制度の要件や認定を受けることのメリットは何か。
  ③ 地域展開等推進事業において,県との連携はどうなっているか。
  ④ 国・県の補助を受けた場合の地域展開に係る費用,運営に係る費用,保護者の負担などの試算はどうか。
  ⑤ 各中学校及び義務教育学校の部活動は今後どのような形になっていくのか。
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  • 大月 真一 議員
1 防災対策について
(1)高梁川の堤防整備に伴う副次的な影響等について
  ① 堤防が新設,整備されたことで新たに内水氾濫が懸念される地域はあるのか。また,その地域への対策は図られているのか。
  ② 本市が管理すべき高梁川支流において,堤防整備及び浚渫の必要がある河川があるのか。また,その河川への対応は図られているのか。
  ③ 高梁川の堤防整備で,未着手の上流部における冠水対策を今後さらに国や県に対して働きかける必要があると考えるがどうか。
(2)消防団の活動状況及び機能向上について
  ① 消防団での災害対応や住宅,山林火災対応,行方不明者捜索等の活動状況はどうか。また,課題はあるか。
  ② 活動時の団員の負担軽減と安全確保のためドローンを装備することで,さらなる情報収集能力と機動性の向上が図れるのではないか。
2 地域活性化について
(1)本市周辺部の特に人口減少過疎地域において,子育て世代の方や就農を希望される方に向けた戸建ての市営住宅を新設できないか。また,「お試し住宅」を就農に適した地区に増設できないか。
(2)市民提案型事業補助金は同一事業の場合5回が限度となっているが,成果が得られている事業には,費用支援の延長ができないか。
(3)森林経営管理制度などを活用し,山林の整備や放置された人工林の復旧を進め,健全な森づくりを推進し,さらには林業を復活させることで,山間部地域の振興につなげることはできないか。
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